[三田]明治時代の商家で激安「チキンカツ定食」を/居酒屋 津國屋(つのくにや)

明治時代に建てられたともいわれる年代物の建物。

明治時代に建てられたともいわれる年代物の建物。

三田の二郎がバカみたいに大行列だったので、裏の津國屋(つのくにや)へ。

明治時代に建てられたという年代物の商家を活用した、雰囲気ある居酒屋さんです。

そして、お店の雰囲気とは相変わって、ランチメニューの安さもジマン。

チキンカツ定食 620円

チキンカツ定食 620円

チキンカツ定食、ご飯味噌汁付いて620円なり。
ラーメン二郎の小ラーメン 600円に揃えたか?(笑)

なにせここは駅前からも離れてて、主なターゲットは慶應の学生と周辺のサラリーマン。

対抗するには猛烈な価格訴求が欠かせないようです。

[三田]居酒屋 津國屋(つのくにや) 店内の様子

居酒屋 津國屋店内の雰囲気。

雰囲気込みで満足。さ、午後も頑張ろう。

ごちそうさまでした。

とある日のラーメン二郎。この行列は普段なかなか見られない規模で、1時間待ちは必須か。

とある日のラーメン二郎。この行列は普段でもなかなか見られない規模で、1時間待ちは必須か。ちなみに津國屋は写真右の道、すぐ右側です。

再び三田の聖地へ赴くも…なんじゃこの大行列は!?

裏まで回る長さでは、もう1時間待ちでは済まないのでは。

何があった!?

◎居酒屋 津國屋(つのくにや)

■住所:東京都港区三田2-16-8

■営業時間:

[ランチ]11:30~14:00

[居酒屋タイム]17:30~22:00

■定休日:土・日・祝日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です